『変形性股関節症保存例に対する臨床展開』

講師:湯田 健二 先生
C.I.T代表 海老名総合病院
主な内容
変形性股関節症の多くは器質的な問題を抱え、更にmotor controlの変化による機能的要因を伴うことで病態は進行していきます。器質的要因と機能的要因、更には心因的要因を伴う進行性の疾患に対し、我々セラピストはその病態に応じて介入の視点を変えなくてはなりません。
今回のセミナーでは、器質的・機能的要因の背景を捉えながら変形性股関節症の”病態”を落とし込むことで、クライアントの訴えに的確に応えるための具体的な評価、介入が出来るようになることを目的とします。
臨床で多く経験する変形性股関節症保存例に対する介入を明確にしたいとお考えの皆様、是非この機会にご参加ください。
・「Zoom」を使用した開催となりますので安定したWi-Fi環境下での受講をお勧めします。
・「Zoom」は20分前からオープンしますので接続テストをしたい方は早めに入って頂いて構いません。
・「Peatix」をご使用の際はアカウント作成が必要となります。ご了承ください。
・お申し込み後、「Peatix」からメールにて、ご受講のための「視聴ページへのリンク」をお送りいたします。
・当日はメール内の「イベント視聴ページへ移動」をクリックして「視聴URL・パスコード」をご確認のうえ、
ご参加ください。
※その他詳細は「Peatix」のイベント画面よりご確認お願い致します。